そろそろハードコンタクトも限界、レーシックを検討。

2013-03-12

私は乱視で、もうかれこれ16年ほどコンタクトを愛用しています。
しかもハードレンズなので、年に何度か落とした、失くしたと大騒ぎする始末。
以前、仕事中に目の中でハードコンタクトが割れてしまうという事故?めいた事があり、いつかはレーシックなのかなとぼんやりと思っていました。

でも最近、パソコンやスマートフォンに目がやられているせいか、視力が低下しているのでもうそろそろレーシック手術を受けたいなと本格的に思うようになりました。

妹の友達もレーシックを受けたそうで、いよいよレーシック熱も上がり、いったいどんなものなのか調べてみました。

私は誰でもレーシックを受けることができると思っていたのですが、

年齢は18才から、強度の近視・乱視、角膜の厚み、角膜の形状が不適合、目に疾患があるなどの疾患がある人は手術ができないそうです。


私は多少の乱視はありますが多分当てはまらないとは思うので、
レーシックでの乱視という問題は解決かなと思うのです。

でも、まだ躊躇してしまう事があります。

具体的な手術内容です。

私はメスで角膜を切り裂くイメージだったのですが、実際は特殊なレーザーを照射して角膜の屈折率を調節する事で視力を回復する技術で、時間も20分ほどと短い時間で視力矯正が出来るとの事。

費用は病院によってさまざまらしいですが、妹の友達は福岡で手術を受けたそうなので、相談して受けてみようかなと思っています。